窓から眺めた景色
変わり映えのない日常の中で
そんな訳ないと言い聞かせるけど
胸がざわめいて 君が離れない深夜0時
シンデレラじゃあるまいし
魔法もかかっちゃいないけど
お願い想い伝えて
銀河鉄道は疾るよ
いやだよ
君がいてくれる日々を
当たり前になんてしたくないのに
春が咲いて夏が照って
秋が散って冬が降って
この世界のどんなシーンにも君がいるんだよ
この夜よ明けないでよ
涙がバレちゃうから
思い出になんてできなくて
浮かぶあの星君にも見えてますか、なんてね。
思ってしまう 想ってしまう
たとえ夢でも構わないから
流れ星の軌跡よ君という停車駅まで連れて行って
昨日見た恋愛ドラマ
みたいにうまくいかなくても
君の熱に浮かされて
銀河鉄道は疾るよ
好きだよ
君がいてくれる日々は
どんな景色より輝いてる
君と泣いて、また笑って
また明日ねって言い合って
未来だって想像しちゃうんだよ、君のせいだよ
何度生まれ変わっても ずっと 君を
いやだよ
君がいてくれる日々を
当たり前になんてしたくないのに
春が咲いて夏が照って
秋が散って冬が降って
この世界のどんなシーンにも君がいるんだよ
この夜よ明けないでよ
涙が
バレちゃうから
------
Source: genie
Romanised by JHnimm
Comments
Post a Comment