새하얀 자막 끝에 마침표를 찍을 때 마지막 그 장면 속에 내 기억들의 발걸음은 거기 멈췄어 꽃 피우던 사랑이 저물었고 시들었다 겨우 구름에 가려 그늘진 마음이 널 놓쳤다 이상한 오류에 걸렸나 봐 왜 널 붙잡지도 않았을까 반복되는 시간에 살아 돌아갈 수 없는데도 습관처럼 너를 찾아 돌고 돌아 너에게로 끝나지 않을 영화야 주인공을 못 잊었거든 아아 이젠 정말 지우지 못할 것 같아 벚꽃나무 아래 너는 바람에 흩날리던 봄 이 계절이 끝나더라도 그대는 내게 늘 봄이죠 꽃 피우던 사랑이 저물었고 시들었다 겨우 구름에 가려 그늘진 마음이 널 놓쳤다 이상한 오류에 걸렸나 봐 왜 널 붙잡지도 않았을까 행복했던 기억을 따라 더듬어 가는 사진들 내려갈수록 더욱 더 우린 너무도 예뻤어 반복되는 시간에 살아 돌아갈 수 없는데도 습관처럼 너를 찾아 돌고 돌아 너에게로 끝나지 않을 영화야 주인공을 못 잊었거든 아아 이젠 정말 지우지 못할 것 같아 ------ Source: genie Romanised by JHnimm
俺の頭蓋の奥で眠る、イデア 想像力の外へ、そう呼吸を潜めて 誰か近づいてくる、焦げついたスプーン 理性に従順、最低な気分 瞬きも許されぬほどに 狭量な社会で、生まれたパラサイト 神の手のひらで踊る蝶 羽根を焦がすほどの真っ黒な太陽 俺ら、不甲斐ない不完全体 が、知ったことじゃない この、地獄の果てで 俺が何を選んでも 幸も不幸も俺のものだ、文句ないだろう? 誰にすら手放せない バッドエンドを往こう、我ら不完全体 この世界、明日になれば何かわかるのか? 明日になれば何か変わるのか? 迷って、無様に転がれ どうせ、俺たちはピューパ 何千、何万、何億通りの意識が交わって 馬鹿な、ピーカヴー 思慮を欠いた理由に引火、発火中 誰も彼もが見捨てられた、道化さ 絡まって、殻割って ふざけた今日はバースデイ さあさあ、盛大に祝え! どこから、どう見ても ぼんくらで出来上がる、トリックアート 溜飲が下がらねえ、うだつは上がらねえ 不可視、肩透かしのアジテーション やられた分、やり返す 奪われた分、奪い取っていく 残るは、その首だけ アイドンケア、オーケー 神の手のひらで踊る蝶 羽根が溶けて墜ちていく、イカロスのよう 誰も奪えない、不完全体 で、もう構わない! この、地獄の果てで 俺はお前を待っていたんだよ 心臓を震わすような、バッドエンドを 希望ではない、絶望でもない その先を往け、我ら不完全体 この世界、願っていれば何かわかるのか? 祈っていれば何か変わるのか? 迷っていたって、仕方がないぜ どうせ、俺たちはピューパ 世界の果てを目指したんだ 僕らは自由を手にしたんだ 羽根がなくたって、届いたんだ その先へ、もっと遠くへ行こうぜ ------ Source: genie Romanised by JHnimm